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==【楽天】話題の売れ筋ランキング==

ワンセグチューナー



◆一昔前に話題・旬とされた『 ワンセグチューナー 』を紹介します。◆

ワンセグチューナー

ワンセグチューナーとは、ケータイやパソコンなどで手軽に見れるデジタルテレビ放送の電波を受信する機器のことです。

日本の地上デジタル放送は、13の区切り(セグメント)に分けて割り当てられていますが、そのうちの1セグメントが携帯電話機器やカーナビゲーションなどの移動体端末向け放送用として割り当てられています。

その1セグメント放送の略称として、『ワンセグ』と呼ばれています。

ワンセグチューナーは、2006年末に多くの商品が発売され、注目を集めましたが、最近では、電波の受信感度が向上させたものやさまざまな機能を追加したタイプなど第二世代のワンセグチューナーが続々と登場しています。

ワンセグチューナーといえば、株式会社アイ・オー・データ機器の『SEG CLIP(セグクリップ)』シリーズと株式会社バッファローの『ちょいテレ』シリーズが有名です。

特徴としては、株式会社アイ・オー・データ機器の『SEG CLIP(セグクリップ)』シリーズは、通常のワンセグでは毎秒15コマの映像ですが、毎秒30コマのフレーム補間をする『なめらかモーション』機能などに代表されるように、電波の受信状況が悪いときなども画面を一時、静止し、画像が途切れない工夫がされるなど、映像を楽しむ際の画質などが強みです。

それに対して、株式会社バッファローの『ちょいテレ』シリーズは、新シリーズから感度向上に加え、『お目当てシーン検索』機能が搭載。

キーワードを入力することで、録画した番組内の字幕情報からお目当てのシーンを検索するという機能で、見たいシーンだけピンポイントで見たいという忙しい人には嬉しい機能が利用できるようになっています。

他には、ロジテック株式会社の『LDT』シリーズは、アンテナを2本搭載し、受信機能を強化しているところが特徴。

コンパクトサイズでアンテナは、畳み込むだけでなく、不要な場合は、どちらとも取り外すことが可能なので、邪魔になりません。






posted by いまっち at 01:53 | インターネット関連

ぱそこんキッズキー



◆一昔前に話題・旬とされた『 ぱそこんキッズキー 』を紹介します。◆

ぱそこんキッズキー

ぱそこんキッズキーとは、有害サイトから子どもを守る画期的な商品のことです。

子供向けおもちゃメーカーの株式会社バンダイの調査によると、実に7割を超える家庭が小学1〜4年生の子どもにインターネットを利用させているそうですが、そのうちの4割近くの家庭が、子どもに利用させるにあたって、なんらかの制限が必要と考えているそうです。

しかし、パソコンの利用を制限するといってもカンタンにはいかないのが現状で、子どもが利用する際に制限をかけるという対応ができていないのが、ほとんど。

そこで、パソコン周辺機器メーカーである株式会社バッファローとバンダイが共同開発し、発売されたのが、ぱそこんキッズキーです。

2007年12月8日には、2007年9月14日から販売されているミッキーマウスバージョンとくまのプーさんバージョンの2タイプに加え、たまごっちバージョンとドラえもんバージョンの2タイプが新しく加わりました。

ぱそこんキッズキーは、パソコンのUSBに挿すだけで、パソコンが子ども仕様になるもので、インターネット上に存在する性的なものや暴力的なものなどの有害サイトへのアクセスができなくなる機能をはじめ、壁紙やインターフェイスなどが、それぞれのバージョンに沿ったかわいらしいデザインに変わり、使えるアプリケーション・ソフトも制限することが可能で、パソコンに詳しくない親御さんでもカンタンに設定できるようになっています。

ついつい使いすぎてしまい、視力低下につながるという問題に対しても、利用時間を制限するという機能(標準設定は1時間)がついてるので、安心して子どもにパソコンを使わせることができます。

その設定では、使える機能の制限をはずしていくことも可能なので、子どもの成長に合わせて、設定できます。

保護者と子どもの間でメッセージのやりとりができるメッセージ機能もついています。

対応OSは、Windows XP/Vistaで価格はオープンプライス(店頭予想価格3,480円)。

公式サイト(http://pckids.jp/)では、体験もできます。




posted by いまっち at 01:52 | インターネット関連

エイノ



◆一昔前に話題・旬とされた『 エイノ 』を紹介します。◆

エイノ

eino(エイノ)」とは、パソコン周辺機器・アクセサリーの専門メーカー【シグマA・P・O システム販売株式会社】が展開するゲーム&ミュージックの新ブランドです。

その製品の一つが、iPod nano用シリコンケース「カクテルジャケット」です。

カクテルをイメージしたというツートンカラーが特徴のアイテムです。

全8色のカラフルなカラーバリエーションで「ホワイトローズ」や「ブラックルシアン」「ピンクレディー」など8種類を揃えています。

高度なシリコン加工技術で製作して、スムーズな装着を実現し、さらにシリコン特有の適度なグリップ感がスムーズで快適なホイール操作を実感できる仕上がりです。

液晶保護フィルムとクリックホイール保護フィルムが付属しています。

第2の製品としては、ニンテンドーDS Liteをファッション感覚でドレスアップし、汚れ防止もしながら、オリジナルな一台に仕上げるニンテンドーDS Lite専用のカスタムプロテクションフィルムです。

再剥離性に優れるため貼りなおしができ、フィルムを剥がしてもベタつかずノリが残らないのが特徴の製品です。

デザインは、シンプルな基本5色のスタンダードと、テキスタイルデザインを施した“北欧ファブリック”の5種類で、合計10種類を用意しています。

これらの製品は、「人と同じものではイヤ」というコダワリを持つ人に、カラーの選び方やアクセサリーのコーディネートとして選択肢を与え、本体製品に新しいデザインなどが追加販売されても、すぐに買い換えられるものでもないので、手持ちに飽きてしまったり、オリジナリティを追求したい人に提案するアイテムなのです。

さらに、新しい製品として、「eino」(エイノ)ブランドからiPod用ポータブルスピーカー「EIPS30」シリーズも加えてきました。

eino(エイノ)には、今後も注目が必要ですね。


posted by いまっち at 01:51 | インターネット関連

マックOSX(テン)レパード



◆一昔前に話題・旬とされた『 マックOSX(テン)レパード 』を紹介します。◆

マックOSX(テン)レパード

マックOSX(テン)レパード  マックOSX(テン)レパードが、2007年10月26日に発売開始されました。

マックユーザーにとっては、待望の新OSです。

2年ぶりのOSのバージョンアップとなります。

マックOSX(テン)レパードの特徴は、マイクロソフトOSのインストールをサポートしていることで、Windowsユーザーの取り込みも狙っているようです。

そのほかに、やはり、ウィンドウズユーザーからの乗り換えを狙っている機能として、マイクロソフトオフィスのワードやエクセルのファイルも閲覧するソフトも標準で付属しています。

オフィスに限らず、マックOSX(テン)レパードでは、ほかのソフトの閲覧は、Quick Look Plug-inによって対応可能です。

確かに、Windowsしか使ったことのない私でも、マックは昔から気になっており、Windowsが使えるのなら、マックOSX(テン)レパードもありかな考えています。

使った人のレビューなどによると、マックOSX(テン)レパードは、とても軽いとの事、PCの起動や画像処理の早さは、ストレスを感じないらしいです。

確かに、ウィンドウズの起動には、すこし、ストレスを感じてしまいますね。

ここが、早くなるというのは、とても重要なポイントです。

ウィンドウズ・ビスタの処理が、遅いといううわさは良く聞きますし、ハイスペックなパソコンが必要というのも良く効きます。

それにくらべ、マックOSX(テン)レパードは、高機能で、速いらしいです。

とくにブラウザーの画像処理は、事前にデータを読み込んでいるような速さらしいです。

その他、バックアップソフトが標準で搭載されていたり、ファイル検索を素早く行うことができるなど、300以上の新機能が追加されている模様。

価格は税込みで、シングルユーザーライセンス版が14800円。

5人分のファミリーパックライセンス版が22800円という。

Windowsに比べると割安感があります。

また、PCやその他のソフト類についても、マックは安いというイメージがあります。

私もマックOSX(テン)レパード、試してみたくなりました。



posted by いまっち at 01:48 | インターネット関連

日本語アドレス2009年サービス開始予定



◆一昔前に話題・旬とされた『 日本語アドレス2009年サービス開始予定 』を紹介します。◆

日本語アドレス2009年サービス開始予定

インターネットをおこなうには アドレスが必要で、半角英数で表示されるようになっています。

現在一部分を日本語で表示できる日本語アドレスの登録数が増加しているようです。

通常は半角英数を使用するインターネットのアドレスを、漢字など日本語で表記出来るのです。

日本人ならアドレスを見れば一目で企業名などが分かるメリットがあり、累計登録数は3年間で約3倍に増加しているとのことです。

日本語アドレスは、日本のホームページであることを示す「.jp」の前に漢字などで表記するのです。

例えば「http://○○株式会社.jp/」などと表示されます。

しかしNHKニュースによるとインターネットのホームページのアドレスをすべて日本語だけで表示できるサービスが 再来年に 開始されるのです。

一時アドレスの争奪戦が起こったほど流行した日本語ドメインじゃない すべて日本語だけのアドレス が運用開始です。

インターネットのホームページのアドレスは、半角英数と一部の記号で構成されていますが、日本語の漢字やかな文字だけを使って 日本語で表記できるサービスが再来年から開始されるようになりました。

これはインターネットの 世界的なルールを定めている国際的な団体で決定されたのです。

おそらくお年寄りや子ども、ネット初心者への配慮ということでしょうか。

これを受けて、日本のインターネットのアドレスを管理している「日本レジストリサービス」が導入の 準備を進めています。

インターネットのホームページのアドレスは、現在英数字が中心で、日本の場合、末尾に必ず「.jp」がつきますが、今回の決定では、再来年、2009年の3月までに、漢字やかな文字 だけでアドレスを表記することを認めるとしています。

例えば東京大学のホームページの場合、http://東京大学.日本/というアドレスも可能になるということです。

日本レジストリサービスの堀田博文さんは「すべて日本語で表記したほうがアドレスを 伝えるときなどに簡単で、お年寄りや子どもにもわかりやすく、今よりインターネットの利用者の 拡大が期待できる」と話しています。

日本語アドレスであれば英字アドレスと異なり、誰もが覚えやすくスペルを迷うことなく入力できますよね。

漢字、ひらがな、カタカナ、数字の組み合わせも利用できるようで、広告効果も非常に大きくなると思いますが・・・・・?集客力に効果的なインターネットビジネスの可能性が拡大するということでアドレス争奪が激しくなるのでしょうか。

詳細は、まだ不明な点が多くわかりませんが今後の展開から目が離せませんね。



posted by いまっち at 01:46 | インターネット関連

ニコニコ動画



◆一昔前に話題・旬とされた『 ニコニコ動画 』を紹介します。◆

ニコニコ動画

ニコニコ動画という動画の画面上にコメントが書き込めることが特徴の動画共有サイトが急速に人々に注目され始めてきました。

ニコ動と短縮して言う人もいるようです。

SMILEVIDEOという動画投稿サイトがありますが、ニコニコ動画はそこと連動していて動画が投稿された時などにコメントをチャットの感覚で書き込めるのが人気の秘密のようです。

書き込まれたコメントは保存されて動画と一緒に見ることができるようになっていますから、不特定多数の人々が再生されている動画に対してコメントを発信したりして意見などを共有することができるようになっています。

それと、「ニコニコ動画 (RC) モバイル」として携帯電話端末向けにもサービスを提供してくれていることが利便性を高めているというわけです。

しかし、配信されている動画の中には、著作権を持っている作者に無断で違法にアップロードされたものも多く問題視されている一方で、趣向を凝らして制作された動画が高い人気を得るなど、ニコニコ動画は独自の文化を築きつつあるようです。

また2007年度グッドデザイン賞を受賞しているということも特筆すべき事項です。

政治や経済社会で大きな話題があるときなどを除けばニコニコ動画へのアクセスは常にトップクラス並みにあるようです。

無名のネットユーザーが、歌声作成ソフト「初音ミク」で作った楽曲や、ミクのイラスト、動画などを次々に作っては「ニコニコ動画」にアップしているのは当然としても、投稿されている楽曲や動画のクオリティーの高さもさることながら、大勢のユーザーが作品を作っては投稿し、さらに多くのユーザーがその作品を見てはコメントを残すという現象が繰り返されるという創造のサイクルに感銘を受ける人も多いのではないでしょうか。

ここ数年のネットの世界で、創作のエネルギーがここまで高まったサイトは、ニコニコ動画以外にはなかったのではないでしょうか。



posted by いまっち at 01:46 | インターネット関連

すがもパソコン茶屋



◆一昔前に話題・旬とされた『 すがもパソコン茶屋 』を紹介します。◆

すがもパソコン茶屋

すがもパソコン茶屋」なるものが7月26日から29日までの4日間に渡ってとげぬき地蔵で有名な巣鴨にオープンしました。

この「すがもパソコン茶屋」の大きな特徴として挙げられるのが「お年寄りのためのネットカフェ」であると言う点です。

今や若者の間ではネットカフェの存在は誰でも知っているところですが、ネットカフェをパソコン茶屋と言い換えるところが巣鴨らしいと言える所ではないでしょうか。

この「すがもパソコン茶屋」は巣鴨商店街の大通り、つまりメインストリート沿いにあります。

右には「すがも歌謡道場」があり、向かい側には「果物屋さん」が軒を連ねていて親しみやすい場所にオープンしたとも言えます。

「すがもパソコン茶屋」では、コンピューターおばあちゃんの会(おじいちゃんも数名いる)による活動が月に2〜3回行われているそうです。

PCを使っての様々な遊びを巣鴨に来られたお年よりの皆さんに紹介していることもこの会の目的のひとつでもあります。

「すがもパソコン茶屋」の店内は、いたるところにパソコンディスクが置かれていてPCを使っての音楽データー編集や画像編集ソフトを使って風景画を自分の俳句と合わせたりする楽しいブースが設けられています。

また「シニア向けのPC(PBJのDT1D45)が数台用意されていてPC本体の説明ブースと実際にWebページにアクセスして高齢者向けのサービスを体験できるコーナーも用意されています。

さらにPC未経験者のためにと一部のブースではPCの操作からやさしく指導してくれる工夫も凝らされています。

ただ、「すがもパソコン茶屋」に集まっておられる高齢者の中には、はじめてパソコンを触ったのはPC8001だった」とか「BASICプログラムを組んだこともある」などのパソコンに詳しい人も来られるようです。

パソコンは一家に一台どころか一人に一台、仕事関係を含めると一人で数台を所有している人もおられます。

ここまでパソコンが身近な時代になったのですから、高齢者を対称とした「すがもパソコン茶屋」の存在は大きいと思います。

高齢者の方が気軽に入れるネットカフェ、つまりパソコン茶屋が巣鴨を基点に全国に広がればパソコンの新しい使い方、仕事や趣味への応用が身につき、これからの人生においても素晴らしいことだと思います。


posted by いまっち at 01:42 | インターネット関連
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